ワンダーボックス
ワンダーラボ / 4〜10歳
対象年齢
4〜10歳
月額料金
約3,700円
教材形態
アプリ+キット
教育タイプ
STEAM探求型
ワンダーボックスとは
ワンダーボックスは、STEAM教育(科学・技術・工学・アート・数学)に特化した通信教育です。 毎月届くアナログキット(工作・実験キットなど)と、スマートフォン・タブレットアプリを組み合わせて学びます。
「正解のない問題」に向き合い、試行錯誤しながら考える力を養うのが最大の特徴です。 思考力アプリ「シンクシンク」の開発チームが手がけており、知的好奇心を刺激する質の高いコンテンツが揃っています。
ワンダーボックスの特徴
毎月届くアナログキット
工作・実験・アートなど、月ごとに異なるテーマのキットが届く。手を動かして創る喜びを体験
デジタルアプリコンテンツ
プログラミング・論理パズル・数理など多彩なアプリが使い放題。飽きにくい設計で毎月更新
「シンクシンク」チームが開発
世界150カ国で使われる思考力トレーニングアプリ「シンクシンク」の制作チームが手がける高品質な内容
正解のない問題で思考力を育てる
一つの正解を求めるのではなく、子ども自身が試行錯誤しながら答えを見つける設計
学べる分野(STEAM)
Science(科学)
実験・観察を通じて自然への探求心を育てる
Technology / Engineering(技術・工学)
プログラミング思考・ものづくりで論理力を養う
Art(アート)
絵・工作・デザインで自由な表現力・創造力を開花させる
Mathematics(数学)
パズル・図形・数理パターンで数学的思考の素地をつくる
メリットとデメリット
メリット
- 創造力・論理的思考力が自然に育まれる
- 毎月違うキットで飽きにくい設計
- 知的好奇心を強く刺激するコンテンツ
- アナログとデジタルの両面でバランスよく学べる
- 4歳〜10歳まで長く使い続けられる
気をつけたい点
- ひらがな・計算など基礎学習はカバーしない
- アプリ使用時間の管理が必要
- 4歳未満は対象外
- 基礎学習は別の教材との併用が必要になるケースも
どんな家庭に向いている?
- ✓ STEAM教育・創造力・思考力を重視したい
- ✓ 読み書きなどの基礎学習はすでに別で確保できている
- ✓ 地頭力や問題解決力を幼いころから伸ばしたい
- ✓ お子さまが工作・実験・パズルなど知的な遊びが好き
こんなご家庭に選ばれています
学校の勉強以外の「地頭力」を育てたい家庭
ひらがなや計算は幼稚園や他の教材でカバーできている。それよりも「自分で考えて答えを見つける力」を伸ばしたい。 ワンダーボックスのアプリは毎月約10種が更新され、正解が一つではない問題ばかり。算数オリンピックの問題制作チームが監修しているので、質の高い思考トレーニングになります。 「遊んでいるだけに見えるのに、いつの間にか論理的に考えるクセがついていた」という声が特徴的です。
レゴやブロック、工作が大好きな子
手を動かしてモノを作るのが何よりも好き。画用紙とセロテープがあれば1時間は集中するタイプ。 毎月届くキット3種は工作・実験・アートと内容がバラバラなので飽きにくく、「今月は何が届くんだろう」とポスト前で待つ子もいるほどです。 デジタルだけでなくアナログのキットがあるのが、工作好きの子にとっては決め手になります。
プログラミング・STEAM教育に興味がある保護者
小学校でプログラミングが必修化されたが、何から始めればいいかわからない。専門の教室に通わせるほどではないが、家庭で触れさせたい。 ワンダーボックスにはプログラミング的思考を養うアプリが含まれており、コードを書かなくても論理構造を体感できます。 月3,700円できょうだい追加は1,850円。兄弟姉妹で取り組む家庭にとってはコスパも悪くありません。
ある1週間の過ごし方
5歳・Kくんのある1週間(ジュニアプラスコース)
知っておきたいポイント
・きょうだい追加は月1,850円。2人目以降はアプリアカウントの追加だけなので、キットは共有して使えます。
・ひらがな・計算などの基礎学力はカバーしない設計です。基礎学習が必要な場合は、ポピーやスマイルゼミなど別教材との併用を検討しましょう。
資料請求・無料体験をしてみる
ワンダーボックスでは、無料体験キットをお届けしています。 実際の教材の質とお子さまの反応を確かめてから入会を検討できます。
※ 資料請求は無料です。体験後に入会するかどうかを判断できます。
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